バーストナーに積む発電機を収納する消音ボックスが完成しました。 車載することでいろいろな問題に直面していきます(・”・;)
とりあえず箱の形に
気温30度の好天の下、汗だくで作業をすすめ消音ボックスとしては完成まで80%ほどの進捗率となりました。 なんで80%かって? フタを留めるロックの金具を買い直さないといけないことと、ちゃんと負荷テストしてないこと、そしてバーストナーに積んでないためです。
フタを開けると吸音材があります。このボード状のロックウールがチクチクといつまで経っても気になりますがガマンしつつすすめました。 50mm 密度80Kっていうロックウールを買ってたのですが厚すぎて半分くらいに手でちぎったのがダメだったんだと思います(・”・;) 写真では見にくいですがサーモシールドテープやダクトテープ
を貼りまくりです。 後で調べたらダクトテープの耐熱温度が50度くらいまでらしいので貼り直しが必要かな。
マフラー部と発電機収納部のロックウールのフタを取ったところです。 心配だった出し入れもなんとか可能でしたが、かなり無理矢理です。オイル交換以外では出さなくなるな… ( ゚ー゚)
ロックウールをひきちぎった残骸。
テストで発電機を回してみましたがさすがに裸の状態よりは静かです(^▽^;) 排気も吸気もちゃんとできていそうです。特に吸気は結構な勢いで吸い込んでました。 この山洋電気のACファンもまだつけてないっす。
負荷テストもまだですがバーストナーの荷室の中のフレームの上あたりに設定するか、ドア側に寄せるかも考えないといけません。 発電機を持ち上げたり下ろしたり、消音ボックスを持ち上げたり下ろしたり、ひっくり返したりとがんばった結果… 腰痛が…( ▽|||)
実はこれからがイバラの道…
消音ボックス作成までの流れ
発電機でキャンピングカー・バーストナーに装備されてるルーフエアコンを動かすょ!

発電機をキャンピングカーに積むために、荷室に収まる消音ボックスを作りたいょ!

キャンピングカーに積む発電機を収納する消音ボックスの作成に悪戦苦闘するょ(・”・;)

キャンピングカーに積む発電機を収納する消音ボックスの作成〜へごへご部分の再作成

キャンピングカーに積む発電機を収納する消音ボックスの作成が進まないょ(^▽^;)

キャンピングカーに積む発電機を収納する消音ボックスが箱らしくなったょ!

とりあえずキャンピングカーに積む発電機を収納する消音ボックスが形になりました!

キャンピングカーに発電機を積載するために作った消音ボックス。 買ったものリストを紹介するょ!

キャンピングカーの車内に設置した発電機。 消音ボックスの試運転するょ!

発電機を収納した消音ボックス。ボックス内の温度が下がらなくて困るょ(੭‾᷄꒫‾᷅)੭

発電機を入れた消音ボックス内の温度を下げるためにヘゴヘゴマフラーを作ったので試します。

発電機BOX内の温度を下げるために排気を直接車外に出してみようと… 直管バリバリ (。▼皿▼)σ

キャンピングカーに積んだ発電機を静かにするために『サイレンサー』を購入しました。

キャンピングカー・バーストナーに積んだ発電機と消音ボックス。2016年はこれで完成だょ!

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